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更新情報

READYFOR?プロジェクトページより高齢者が住み慣れた地域で暮らし続け、独りぼっちにさせない街づくりをするために多方面で活動を展開してきた鈴木扇帆さんが、60歳からの楽しみ方を提案する岡崎密着フリーペーパー『ひだまり』を制作するためにクラウドファンディングに挑
『【クラウドファンディング】愛知県岡崎市から全国へ!高齢者を「ぼっち」にさせない居場所を作るフリーペーパー『ひだまり』創作資金募る【9/26まで】』の画像

画像:「やっぱり京都の商店街」FBページより京都府・京都市は、市内で150を超える商店街の魅力を紹介する『やっぱり京都の商店街』を9月に創刊、配布を開始しました。 同誌では商店街を盛り上げるために創意工夫を凝らした取組をしている商店街組合員・会員たちにスポット
『京都市が商店街の魅力を発信!『やっぱり京都の商店街』創刊/京都』の画像

画像:隠岐の島町役場HPより鳥取県・島根県に所在する松江、境港、隠岐の3エリアが相互連携し、県内外からの観光誘客ならびに滞在型観光の推進を目指して組織された松江境港隠岐観光振興協議会が、『隠岐ユネスコ世界ジオパークサイクリングマップ』を発行しました 同マップ
『松江境港隠岐観光振興協議会「隠岐ユネスコ世界ジオパークサイクリングマップ」発行/鳥取・島根』の画像

画像:八重山そば選手権実行委員会FBページより  沖縄県・八重山そば選手権実行委員会が主催する「第2回 八重山そば選手権」が9月1日から始まりました。 同選手権は「八重山そば」の認知向上と販路拡大を目指す目的で開催されており、昨年の第1回は参加店や観光客、市民か
『八重山そば選手権開催!ガイドブックを無料配布/ 沖縄』の画像

画像:隠岐経済新聞より  島根県・隠岐4島の隠岐観光協会は、英語と日本語を併記したバイリンガルマップを8月30日に完成させました。 同誌は4島の観光関係者が共通のアイコンやフォーマットを備えて制作した初めてのマップ。英語と日本語を併記したことで、訪日客だけで
『隠岐観光協会が隠岐4島のバイリンガルマップを制作/ 島根』の画像

(C) Hirakata City  「枚方」という地名は、「マイカタ」と読まれてしまう。大阪府・枚方市民が経験しがちな「あるある」をストレートにぶつけた市勢要覧『マイカタちゃいます、枚方(ヒラカタ)です。』が好評を得ているそうです。 「関西圏以外の人は、そもそも読めない
『「マイカタちゃいます、枚方(ヒラカタ)です。」枚方市が市勢要覧を発行 / 大阪』の画像

画像:プレスリリースより  文化学園大学造形学部デザイン・造形学科メディア編集デザインコースの4年生と小田急電鉄が、産学連携プロジェクトの一環として小田急線「代々木上原」駅、「下北沢」駅、「経堂」駅周辺の街のPR紙を制作し、8月26日から配布を開始したこ
『【文化学園大学×小田急電鉄】産学連携プロジェクトの一環で「代々木上原」「下北沢」「経堂」のPR紙を発行』の画像

画像:福井県「道の駅」連絡会 FBページより  福井県「道の駅」連絡会が、県内全15駅の情報を網羅したガイドブックを作成し9月1日から配布を開始しました。 同誌は県内の駅同士の連携を強め、道の駅をレベルアップする取り組みの一環で発行されたものとなっており、1駅
『福井県「道の駅」連絡会がガイドブックを発行!県内全15駅の情報を網羅 / 福井』の画像

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